Motion & Digital Visual
ポスターやパッケージで決めたトーンを、そのままWebと映像へ持ち込む。
紙で確立したビジュアルをWebや映像へ展開するとき、担当が変わるとトーンが変わります。書体が置き換わる、色が転ぶ、余白の取り方が変わる。同じブランドのはずが、媒体ごとに別物になっていくのはこれが原因です。
グラフィックとモーションの両方を担当するため、この置き換わりが起きません。Panasonic LUMIX と SOUNDSLAYER™ のモーションロゴでは、静止画の骨格を保ったまま動きへ展開しました。JAGDA福岡の公式サイトでは、動きの設計とWeb実装をあわせて担当しています。