動き、光、音、色彩。映像の空気感を整える。実写とモーショングラフィックス両方を設計できる強み。
実写映像とモーショングラフィックスでは、求められる設計思想や技術領域が大きく異なります。
撮影現場でしか生まれない光や空気感を捉える力。一方で、モーショングラフィックスによって画面構成、タイポグラフィ、動きの精度をミリ単位で制御する力。その両方を一人で横断できることが、大きな強みだと考えています。
撮影、編集、モーション設計、カラーグレーディングまでを一貫した視点で構築することで、映像全体に統一感のあるリズムと質感を生み出します。
また、媒体特性や視聴環境まで見据えながら、SNS・Web・展示空間・広告など、用途に応じた最適な映像表現をご提案します。